Wakey
大音量の目覚まし

起き上がるまで鳴りやまない大音量の目覚まし

音量だけでは、眠りの深い人は起きません。寝ぼけたワンタップで止められる爆音アラームは、二度寝への騒がしい近道にすぎません。

Wakeyは大音量のサウンド(または自分の音)と目覚ましゲームを組み合わせます。歩くか計算を終えるまで鳴り続け、5分後にもう一度確認します。

Wakeyアプリは現在英語のみ対応です。

50歩中32歩を数えるWakeyの歩くゲーム
32/ 50歩
歩いて止めるアラーム

寝たままでは歩けない。

歩くゲームを選ぶと、Wakeyが実際の歩数を数えます。目標に届くまで鳴り続けるので、二度寝する前に立ち上がって動き出せます。

  • タップではなく実際の歩数を計測
  • 目標歩数はアラームごとの難易度で設定
  • 終わるまで鳴り続ける
4 × 6 + 10を表示するWakeyの計算ゲーム
問題 1 / 34 × 6 + 10 = 34
計算アラーム

指じゃなく、頭を起こす。

ベッドから出たくない日は、まず計算を3問。週末はやさしく、早番の日はむずかしく。

  • 3問解いたら静かに
  • アラームごとに「やさしい・ふつう・むずかしい」
  • 最後の答えまで大音量
6日連続の記録を祝うWakeyの画面
5分後まだ起きてる?起きたよ
二度寝防止チェック

二度寝はさせない。

ゲームの5分後、Wakeyがもう一度確認します。応答しないと、より難しいゲームでアラームが戻ってきます。乗り切れば連続記録が伸びます。

  • 5分後に2回目のチェック
  • 逃すと次のゲームがむずかしく
  • 続けたくなる早起きの連続記録
睡眠サイクルに合わせた就寝時刻を提案するWakeyのアラーム編集画面
06:30のアラームなら、この時間に就寝
  1. 21:159 h
  2. 22:457.5 h
  3. 00:156 h
睡眠サイクルで就寝時刻

夢の途中ではなく、サイクルの切れ目で起きる。

アラームごとに90分の睡眠サイクルにもとづく就寝時刻を提案。深い眠りの最中ではなく、浅いサイクルの終わりに目覚められます。

  • すべてのアラームに就寝時刻の提案
  • 大音量のサウンド内蔵、自分の音も使える
  • 曜日ごとに違うアラーム
よくある質問

よく聞かれること。

スヌーズを押すクセをやめるには?

選択肢をなくすことです。Wakeyにはスヌーズボタンがありません。アラームを止めるには目覚ましゲームを終えるしかないので、「あと5分」はもう選べません。

朝起きれない人におすすめの目覚ましは?

ボタンを押すだけでなく、何かをさせる目覚ましです。眠りが深い人は普通のアラームなら完全に起きないまま止めてしまいます。Wakeyはまず歩くか計算させるので、体も頭も目覚めます。

本当にアラームでベッドから出られる?

はい。歩くゲームを選べば、Wakeyが歩数を数えます。寝たままでは歩けないので、起き上がるしかありません。

止めたあとに二度寝したら?

Wakeyの「まだ起きてる?」チェックが、ゲームの5分後にアプリを開くまで再び鳴ります。逃すと次のゲームがむずかしくなります。

アラームごとに難易度を変えられる?

はい。アラームごとに難易度を選べます。週末はやさしく、早番の日はむずかしく。

自分のアラーム音を使える?

はい。内蔵の大音量サウンドから選ぶか、自分の音を追加できます。

すっきり起きるには何時に寝ればいい?

アラームを設定すると、Wakeyが90分の睡眠サイクルにもとづいて就寝時刻を提案します。サイクルの途中ではなく、切れ目で目覚められます。

歩かないと止まらないアラームはある?

はい。Wakeyの歩くゲームはiPhoneで実際の歩数を数え、目標歩数に届くまで鳴り続けます。

計算アラームとは?

ボタンではなく計算問題を解いて止めるアラームです。Wakeyでは3問に答え、難易度はアラームごとに「やさしい・ふつう・むずかしい」から選べます。

Wakeyは眠りが深い人でも起きられる音量?

Wakeyは大音量のアラーム音(または自分の音)を使い、ゲームを終えるまで鳴り続けます。音量とゲームの組み合わせが、眠りの深い人を起こします。

WakeyはAndroidでも使える?

まだです。WakeyはiPhone向けです。