
寝たままでは歩けない。
歩くゲームを選ぶと、Wakeyが実際の歩数を数えます。目標に届くまで鳴り続けるので、二度寝する前に立ち上がって動き出せます。
- タップではなく実際の歩数を計測
- 目標歩数はアラームごとの難易度で設定
- 終わるまで鳴り続ける

指じゃなく、頭を起こす。
ベッドから出たくない日は、まず計算を3問。週末はやさしく、早番の日はむずかしく。
- 3問解いたら静かに
- アラームごとに「やさしい・ふつう・むずかしい」
- 最後の答えまで大音量

二度寝はさせない。
ゲームの5分後、Wakeyがもう一度確認します。応答しないと、より難しいゲームでアラームが戻ってきます。乗り切れば連続記録が伸びます。
- 5分後に2回目のチェック
- 逃すと次のゲームがむずかしく
- 続けたくなる早起きの連続記録

- 21:159 h
- 22:457.5 h
- 00:156 h
夢の途中ではなく、サイクルの切れ目で起きる。
アラームごとに90分の睡眠サイクルにもとづく就寝時刻を提案。深い眠りの最中ではなく、浅いサイクルの終わりに目覚められます。
- すべてのアラームに就寝時刻の提案
- 大音量のサウンド内蔵、自分の音も使える
- 曜日ごとに違うアラーム
よく聞かれること。
スヌーズを押すクセをやめるには?
選択肢をなくすことです。Wakeyにはスヌーズボタンがありません。アラームを止めるには目覚ましゲームを終えるしかないので、「あと5分」はもう選べません。
朝起きれない人におすすめの目覚ましは?
ボタンを押すだけでなく、何かをさせる目覚ましです。眠りが深い人は普通のアラームなら完全に起きないまま止めてしまいます。Wakeyはまず歩くか計算させるので、体も頭も目覚めます。
本当にアラームでベッドから出られる?
はい。歩くゲームを選べば、Wakeyが歩数を数えます。寝たままでは歩けないので、起き上がるしかありません。
止めたあとに二度寝したら?
Wakeyの「まだ起きてる?」チェックが、ゲームの5分後にアプリを開くまで再び鳴ります。逃すと次のゲームがむずかしくなります。
アラームごとに難易度を変えられる?
はい。アラームごとに難易度を選べます。週末はやさしく、早番の日はむずかしく。
自分のアラーム音を使える?
はい。内蔵の大音量サウンドから選ぶか、自分の音を追加できます。
すっきり起きるには何時に寝ればいい?
アラームを設定すると、Wakeyが90分の睡眠サイクルにもとづいて就寝時刻を提案します。サイクルの途中ではなく、切れ目で目覚められます。
歩かないと止まらないアラームはある?
はい。Wakeyの歩くゲームはiPhoneで実際の歩数を数え、目標歩数に届くまで鳴り続けます。
計算アラームとは?
ボタンではなく計算問題を解いて止めるアラームです。Wakeyでは3問に答え、難易度はアラームごとに「やさしい・ふつう・むずかしい」から選べます。
Wakeyは眠りが深い人でも起きられる音量?
Wakeyは大音量のアラーム音(または自分の音)を使い、ゲームを終えるまで鳴り続けます。音量とゲームの組み合わせが、眠りの深い人を起こします。
WakeyはAndroidでも使える?
まだです。WakeyはiPhone向けです。